戦績紹介
近畿高校テニス大会県予選結果
男子シングルス 優勝 南澤 孝臣
平成23年 8月22日~25日
高3のダイヤのエース中川雄太が抜けた後高1・高2までの大会です。新シーズンの近畿の高校生の勢力図を占う重要な大会の県予選です。ライバルの岡本君に夏季大会で敗れましたが今大会名実とも奈良No1になりました。近畿高校ではスケールの大きなテニスが炸裂すれば快進撃が期待できます。落ち着いて冷静にプレーができれば上位進出の可能性大!
3位 福本 定也
1年生ながら3位になりましたが、ダイヤでは南澤に勝つこともある実力がありますが、岡本選手にまさかの敗退。普段の実力が出るようになれば近畿・全国でも勝てる逸材です。近畿では1年生ながらの勢いで上位進出を狙ってもらいたいです。
女子シングルス 優勝 半田 紗也子
ダイヤのエース田中優希子が抜けた後の今大会、優勝したのは田中のダブルスパートナーで1学年下の半田が優勝。
ダブルスではインターハイでBest16に入る活躍をしましたが、今大会でシングルススペシャリストに転身出来るかがカギでしたが見事に脱皮しました。近畿大会では一つでも多く勝って次の大会に繋げてもらいたいです。
この結果、9月16日~18日に大阪蜻蛉池テニスコートで行われる、近畿高校に出場が決まりました。この大会は3年生が抜け、1年生、2年生の大会です。今年度の関西の高校の勢力図を占う大会です。この大会から各高監督、各クラブコーチの情報収集が始まり、関西ジュニア、インターハイ、全日本ジュニアとつながります。
第13回YONEXダイヤモンドジュニアテニストーナメント8月15日(ダイヤモンド)
8月15日(ダイヤモンド)
| 男子シングルス | 女子シングルス | |
|---|---|---|
| 16才以下 |
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| 14才以下 |
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| 12才以下 |
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平成23年度 奈良県ジュニアテニス選手権夏季大会
8月1日~8月8日(明日香コート)
| 男子シングルス | 女子シングルス | |
|---|---|---|
| 17才以下 |
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| 15才以下 |
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| 13才以下 |
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| 11才以下 |
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平成23年度 奈良県ジュニアテニス選手権春季大会
ダイヤモンドテニスクラブ学園前ジュニア試合結果
| 男子シングルス | 男子ダブルス | |
|---|---|---|
| 18才以下 |
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| 16才以下 |
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| 14才以下 |
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| 12才以下 |
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| 女子シングルス | 女子ダブルス | |
|---|---|---|
| 18才以下 |
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| 16才以下 |
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| 14才以下 |
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| 12才以下 |
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応援ありがとうございました。
平成23年度 奈良県ジュニアテニス選手権秋季大会
| 男子シングルス | 男子ダブルス | |
|---|---|---|
| 17才以下 |
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| 15才以下 |
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|
| 13才以下 |
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| 11才以下 |
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男子は15才ダブルスのみ優勝することができませんでした。プレイヤーズコースからはダブルスが成立せず、第2プレイヤーズコースが健闘し準優勝となりました。
過去に何度か全タイトルの制覇はありますが、他クラブではありません。システム・指導法が優れているからこそ達成できるものです。
ダイヤモンド・テニスクラブ学園前のジュニアシステムは伊達・浅越らを生んだ兵庫からのシステムそのままを移植した優れたシステムです。奈良でジュニア一貫システムを受けれるのはダイヤモンド・テニスクラブ学園前のみです。
| 女子シングルス | 女子ダブルス | |
|---|---|---|
| 17才以下 |
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| 15才以下 |
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| 13才以下 |
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| 11才以下 |
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女子は、全8タイトルを総て優勝することが出来ました。これからも精進し、関西・全国へと繋げて行きたいと思いますのでこれからも皆様の応援よろしくお願いします。
ダイヤモンド・テニスクラブ学園前のジュニアシステムは伊達・浅越を生んだ兵庫県宝塚テニスカレッジからの一貫システムを完全移植しています。ジュニア一貫システムを奈良で受講できるのはダイヤモンド・テニスクラブ学園前だけです。
応援ありがとうございました。
関西ジュニアテニス選手権大会7月15日~23日(靭テニスセンター)
奈良県最大のエントリー数を誇り、関西のテニスクラブでも最大のエントリー数です。
シングルス26名・ダブルス11組
7月15日~23日(靭テニスセンター)
| 男子シングルス | 男子ダブルス | |
|---|---|---|
| 18才以下 |
|
― |
| 16才以下 |
|
― |
| 14才以下 |
|
|
| 12才以下 |
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| 女子シングルス | 女子ダブルス | |
|---|---|---|
| 18才以下 |
|
― |
| 14才以下 | ― |
|
| 12才以下 | ― |
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応援ありがとうございました。
全国小学生テニス選手権大会 7月28日~30日(東京相娯園グランドテニスコート)
山門春香が出場し、1回戦勝利し、2回戦で今大会第2シードに敗れました。
全日本ジュニアテニス選手権7月31日~8月7日(靭テニスセンター)
奈良県最大のエントリー数です。
7月31日~8月7日(靭テニスセンター)
| 男子シングルス | 男子ダブルス | |
|---|---|---|
| 18才以下 |
|
― |
| 14才以下 |
|
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| 女子シングルス | 女子ダブルス | |
|---|---|---|
| 18才以下 |
|
― |
| 14才以下 | ― |
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第101回全国高等学校テニス選手権大会インターハイ
奈良県最大のエントリー数です。
8月10日~16日(青森県)
| シングルス | ダブルス | |
|---|---|---|
| 個人戦 |
|
― |
| 個人戦 |
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第38回全国中学テニス選手権大会 8月18日~21日(神戸総合運動公園テニスコート)
個人戦女子ダブルスBest16与四田来実・三原翠組
橋本コーチが指導する女子ダブルスチームは昨年のインターハイ・全日本ジュニア18才以下Best8に続き、今年も全国高校・全国中学とBest16の好成績を残しました。
応援ありがとうございました。
ダイヤ卒業生カレッジプレイヤー夏の戦績
プレイヤーズコースOB・OGの夏関本戦の戦績です。
| ~関西学生~ | |
|---|---|
| 田淵 宏洋(関西大学) |
|
| 永野 遼(大阪市大) |
|
| 嶋田 光(関西大学) |
|
| 藤原 玉穂(大阪教育大学) |
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| ~関東学生~ | |
|---|---|
| 染川 唯(筑波大学) |
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応援ありがとうございました。
